TLVのAK2台を欧州のマニアさん達に送りつけました^^;
先月のエントリーに、トミカリミテッドビンテージシリーズ(以下TLV)のT360(ベージュ)とT360Vのサンプルを、トミカさんから送って頂いたことを書きましたが、送って頂いた数が多かったので、今回もまたヨーロッパのホンダマニアさん達におすそ分けしました。
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今回TLVの2種類のAKを送った相手は、フランスのホンダマニア フランクさん、同じくフランスのホンダ研究家ベルナールさん、ドイツのホンダマニア エリッヒさん、ドイツのAKオーナー(!) グイドさんの合計4名です。
これまでフランスには何度も荷物を送っていますが、ドイツに荷物を送るのは今回が初めてだったので、さてどんなものかと調べてみたところ、小形包装物で送る場合はフランスに送る時と全く一緒でした。
ただ荷物に宛名を書いて、CN22(税関告知書)を貼り付けるだけ。
とても簡単ですし、軽いものなら料金も安いです。
で、今回送った荷物の荷姿は↓こんな感じ。
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身近にあった段ボール箱に、プチプチで包んだTLVを詰めておしまいと、相変わらずいい加減です。^^;
ところで、この画像の宛名の部分を消していて気が付いたのですが、ドイツ宛の2つの荷物に自分の名前を書くのを忘れていました。
これはヤバイかも。。。通関で引っかかって、戻ってきてしまったらどうしよう。orz
名前はCN22に直筆で書いてあるので、もしかしたら大丈夫かもしれませんが…うーん、マイッタ。
敗因は、今月中に先方に届くように発送しようと、大慌てで宛名をプリントしたからです。
急いては事を仕損じるとは、まさにこの事ですね。
まあ、今さら悔やんでも仕方ないので、次回からは気をつけることにしましょう。(というか、宛名用の原稿を大急ぎで直しておきました ^^;)
因みに、料金は荷物4つで1680円でした。
無事に届くとよいのだけど…どうかなぁ。(ハァ
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そういえば報告するのを忘れていましたが、前回欧州の友人達に送ったホンダフランス仕様のTLV T360/T500は、とても喜んでもらえました。
荷箱にフランスホンダの住所がきちんと入っていたことが、ちょっとした驚きだったようです。
それと、TLVのAKが初期型と後期型をきちんと作り分けられていることを教えたら、とても関心していました。
「ところで後期型のBKって何?」と尋ねられてしまって、説明に苦労したことはよい思い出です。^^;
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